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勿来の関
所在地
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福島県いわき市勿来町窪田十条1 日本製紙勿来工場内 |
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0246-65-7567 Fax 0246-65-2594 |
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JR常磐線勿来駅より車で5分 : 常磐道勿来インターより車で3分 |
事業所の概要
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昭和63年1月15日 |
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37名 |
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日本製紙勿来工場構内における工事設計・施工および設備メンテナンス ・機械設備工事およびメンテナンス(ボイラー設備含む) |
事業所スナップ
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◆作業風景
〜ディーゼルエンジンのメンテナンス〜
工場内発電設備全般を当事業所が請け負っております。 ◆平成16年9月、日本製紙(株)各工場の中で初めてのサーマルリサイクルボイラーが勿来工場で稼働しました。 |
勿来の関
勿来事業所より県境3kmに勿来の関址があります。由来は、古来蝦夷人の侵入を防ぐために、5世紀に作られ、奥州三古関(白河の関・念珠ケ関・勿来の関)と呼ばれております。後三年の役で清原氏を滅ぼした武将 源義家(写真像)がこの地を通り、「吹く風を 勿来の関と思えども 道もせに散る 山桜かな」と詠まれて以来歌枕の地として知られるようになった。
※JR常磐線勿来駅より車で5分、当事業所より車で8分の所にあります。